2011年、日本の将来を担う子どもたちのサッカーへの興味・関心を深め、サッカーの技術・理解を向上させると同時に、サッカーを通じて心身を鍛え、リスペクトの精神を養い、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指し、個々の選手を育てるとともに育成の環境整備・研修の場として山梨県U-12リーグを開催する。 2012年度より山梨県U-11リーグを開始する。


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2025年2月7日金曜日

2025年度審判資格更新JFAラーニングについて(審判委員会発信)

 【2025年度JFAラーニング(サッカー)について】

■3級審判員資格更新/4級審判員資格更新用

【JFAラーニング申込期間】

  • 2024年10月1日(火)~2025年3月18日(火)
【JFAラーニング受講期間】

  • 2025年10月1日(火)~2024年3月26日(水)

【受講料 3級】

  • サッカー 一般 9,400円
  • サッカー 一般(18割)5,650円
  • ユース  5,650円

【受講料 4級】

  • サッカー 一般 7,550円
  • サッカー 一般(18割)3,000円
  • ユース 3,000円

【受講料の支払】

  • 支払は申込日から7日後までが支払い可能期間です。
  • 支払期限が過ぎてしまった場合は、もう一度お申し込みください。
  • (例)10/6(金)に申込みが完了→10/13(金)23:59まで

【その他】

  • 申込期間・受講期間が過ぎてしまった場合の救済処置はありません。
  • 受講料の支払い後の返金はできません。
  • ラーニング申込時のサンプル再生は、更新講習会ではありませんのでお間違えのないようにお願いします。
  • ラーニングの終了は、各自がkickoffにてご確認してください
(一社)山梨県サッカー協会審判委員会

委 員 長 中 込 均


2021年7月28日水曜日

2022年度審判更新講習会(予定)

 サッカー更新講習会 Webは8月1日から

  1. 9/ 5 (日)押原公園 (昼)受付13時、講義13:30~16時
  2. 9/12 (日)押原公園 (夜)受付17時、講義17:30~20時
  3. 10/3 (日)押原公園 (夜)受付17時、講義17:30~20時
  4. 10/31(日)押原公園 (昼)受付13時、講義13:30~16時
  5. 11/6 (土)押原公園 (昼)受付13時、講義13:30~16時
  6. 11/14(日)押原公園 (昼)受付13時、講義13:30~16時
  7. 12/4 (土)いちみや桃の里ふれあい文化館 受付18時、講義18:30~21時
  8. 12/19(日)いちみや桃の里ふれあい文化館 受付18時、講義18:30~21時
※受付時間が講義開始前30分間になっていますのでご注意ください。
※2021年度新規取得者も来年度更新講習の受講対象となります。

2020年12月19日土曜日

令和3年度向けサッカー審判更新講習会についてお知らせ

 令和3年度向けのサッカー審判更新講習会ですが、会場で受講する更新講習会はすでに締め切られています。

■Eラーニングで受講される場合は、締切が2/26(金)
■受講終了が3/9(火)になります。
来年度審判の活動をされる方は、余裕を持たずに早めの受講をお願いします。失効した場合の救済処置はありませんので必ず更新の手続きを終了してください

よろしくお願いします。
審判事務局

2019年9月9日月曜日

G-グリーングループ研修会「審判員研修・新ルール」

【G-グリーン】 あけぼの養護学校グラウンド
報告者:G-グリーンリーダー 山本大介(FCフエゴベルグ) 
98日、あけぼの養護学校グラウンドにてU-12リーグG-グリーンが開催されました。その中の玉諸SSS×FCグリュックのゲームのレフリーを審判部にて行っていただき、新ルールを適応したレフリングをして頂き、グループ内の選手、スタッフが集まり試合を観て新ルールについての理解、勉強を行い、グループ内のチームで共有する事によりグループのレベルアップを目的に開催させて頂きました。
実際のゲームでは子供たちも新ルールを理解した上でゲームが行われ、子供たちにはまた新たな形でルールを勉強する事が出来、試合終了後には全チームの選手、スタッフが集まり試合の主審を務めて頂きました矢崎氏にガイダンスを行って頂き、ゲームで起きた現象や新ルールについての質疑応答を行って頂き、非常に実りのある研修会となりました。
また今後もこのような研修会を子供たちと一緒に行い、子供たちの成長に繋がる活動が出来ればと思いました。
審判研修会「新ルール」報告書



2016年9月20日火曜日

サッカーのルール変更を理解しましょう

今回のルール改正にともない、第40回全日本少年サッカー大会については完全に新ルールを適用することになりました。山梨県4種委員会では先の評議員会でご案内の通り全少山梨県大会での適用に向けてリーグ戦から積極敵に取り入れていくことになりました。
このページでは、今回の改正についてさらに理解を深めていただくために、ルール改正をわかりやすく解説しているサイトを紹介したいと思います。

【ジュニアサッカーを応援しようサイトリンク】
イラストで解説サッカーのルールは何が変わった?
ルール変更=三重罰
ルール変更=キックオフ
その他のルール変更

【2016-2017競技規則改正について】=ユーチューブ(審判用動画)で見られます。

【競技規則新旧対照表(20160609)】=全ての規則変更の詳細新旧を比較してみることが出来ます。

【サッカー競技規則】=JFAドキュメントページリンク

【2016-2017競技規則適用開始日】=JFAドキュメントページリンク

【2016-2017競技規則改正の通達】=JFAドキュメントページリンク

2016年4月4日月曜日

オフサイドに関する追加ガイダンスについて(JFA審判委員会)

オフサイドに関する追加ガイダンスについて(JFA審判委員会)
今回のガイダンスで相手競技者に干渉するとは、オフサイドポジションに位置している競技者が、近くにあるボールを明らかにプレーしようと試みた場合や、ボールを避けようというような明らかな動きをした場合、その動きが相手競技者のプレーやプレーの可能性を遅らせる、邪魔する、または妨げる等の影響を与えた場合にオフサイドとして罰せられることを明確にした。
相手競技者の視線を遮ることなく、立っているだけの場合、または、明らかにプレーしようと試みていても、ボールが明らかにプレーできる距離にない場合は罰せられることは無いことが改めて明確にされたことにもなる。
また、セーブについても、より明確化すべく解説を加えたものであり、これまでの解釈に変更はなく、現行通りの基準にて適用することになる。〈日本サッカー協会の解説〉

【オフサイドに関する追加ガイダンスについてPDF】

■映像によりわかりやすく解説されていますぜひご覧ください。
【オフサイドに関する追加ガイダンス映像解説YouTube】


(セーブについて特に気を付けたい点)
セーブとは:ゴール、またはゴールに非常に近い位置に向かっているボールを、競技者が手以外(GKを除く)の体の部位を使って止めることをいう。
《オフサイドで罰せられる》
①ゴールポストやクロスバー、または相手競技者からはね返った、または当たって方向が変わったボールをすでにオフサイドポジションにいる競技者がプレーすること。
②相手競技者が意図的にセーブして、はね返った、方向が変わってきたまたはプレーしたボールを、すでにオフサイドポジションにいる競技者がプレーすること。
《オフサイドではない》
①相手競技者が意図的にプレーした(意図的なセーブは除く)ボールを、既にオフサイドポジションにいる競技者が受けたとしても、その位置にいることによって利益を得たとは判断しない。

2014年11月21日金曜日

2015年度審判員資格更新講習会申し込み締め切りのご案内

2015年度向けの更新講習会ですが11月24日(月)が申し込みの最終日となります。これ以降は、申請ができませんのでお忘れの無いようにお願いします。
また、申請ができなかった場合は失効となり次年度の活動ができませんのでご注意ください。
よろしくお願いします。
(山梨県審判事務局)